ツールは、使う人が育ってはじめて武器になります。
生成AIの基礎から現場業務での活用、AIエージェント、動画生成まで。
従業員が「これからのAI」を使いこなす工場をつくる、12〜18時間の育成プログラムです。
道具を入れるだけでは、現場は変わりません。人が変わると、道具が生きます。
見積・写真整理・報告書・顧客対応。事務所でも現場でも、生成AIが「あと一人分」の働きをする時代です。フロントも現場も、全員が使えることが競争力になります。
人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース(経費助成75%)は2027年3月末までの時限措置。従業員のAI教育に、国が最も手厚い今のうちに。
講師は自社工場(清田自動車)でBrightBoardとAIを毎日使っている弊社代表。一般論のAI研修ではなく、鈑金・整備の現場の言葉で教えます。
オンライン+実地のハイブリッド開催。業務に合わせて分割受講できます(1回2〜3時間×4〜6回など)。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用で、実質負担を大きく抑えられます。申請サポートは無料です。
BrightBoard導入企業限定・同時申込
従業員3名×12時間 受講時
通常価格 ¥330,000(税込・税抜 ¥300,000)
経費助成 75%(▲¥225,000)+賃金助成 ¥960/時×受講者
人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース(労働局の審査・支給決定が前提)
スタンダード全編+実践2章で「社内AI推進リーダー」を育てる
従業員3名×18時間 受講時
通常価格 ¥450,000(税込・税抜 ¥409,091)
経費助成 75%(▲¥306,818)+賃金助成 ¥960/時×受講者
人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース(労働局の審査・支給決定が前提)
プランと受講する従業員の人数を選ぶと、実質負担額が変わります。
BB導入の相談と合わせて、助成金の要件(雇用保険・対象従業員など)を確認します。
訓練開始の1ヶ月前までに労働局へ提出。書類作成はWBTが無料でサポートします。
BBの導入・立ち上げと並行して、業務に合わせた分割スケジュールで受講します。
訓練終了後に支給申請を行い、審査を経て助成金が支給されます。申請もサポートします。
BrightBoardの導入相談と合わせて、助成金の要件確認から無料でご案内します。
リスキリング支援コースは2027年3月末までの時限措置です。
info@withbt.com | 合同会社WBT
※記載の「実質」金額は、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)が支給された場合の試算例であり、受講料の割引ではありません。助成金の支給には、訓練開始1ヶ月前までの訓練計画届の提出、対象従業員が雇用保険被保険者であること等の要件を満たし、労働局の審査・支給決定を受ける必要があります。審査の結果、支給されない場合があります。助成率・助成額は企業規模・訓練内容により異なり、制度内容は年度により変更される場合があります。本コースは2027年3月末までの時限措置です。デジタル化・AI導入補助金とは別制度のため併用できますが、同一経費への重複計上はできません。最新の要件は厚生労働省公式サイトをご確認ください。