清田自動車で日々使われている、鈑金・塗装・代車・NFC連携まで含んだ
実戦仕様の工程管理システムを、他社様向けにも提供します。
PC 間でリアルタイム同期される「BrightBoard」が、現場の一体感を生み出します。
入庫管理・鈑金ボード・塗装ボード・納車ボードを、ホワイトボード感覚で操作可能。 列やステータスも現場の流れに合わせて柔軟にカスタマイズできます。
代車マスタとガントチャートが連動し、「いつ・どの車が・どの顧客に」出ているかを直感的に把握。 代車マスタは複数PC間でリアルタイム同期されます。
バインダーに貼った NFCタグをスマホでかざすだけで、対象車両の現在列を表示し、 ワンタップで「B待ち」「B中」「本日納車」などへ移動できます。 Google アカウントによるログインやスプレッドシート連携にも対応。
実際に稼働している BrightBoard の画面です(表示はデモデータ)。
工程ボード・代車貸出表・Googleカレンダー連携をご覧ください。
工場の規模に合わせた2つのプランをご用意しています。すべて税込表記です。
月々の金額をレバレートで割ってみてください。その時間分だけ、全社員合わせて工数を削減できれば——それだけで元が取れる計算です。ホワイトボードの前での確認、電話での進捗問い合わせ、代車の行き先探し。BrightBoardはその「探す・聞く・書き直す」時間をまるごと削ります。
※スタンダードプラン・補助金満額適用時の実質負担(月々換算 ¥16,500)で試算。
5名以下の工場向け
実質負担総額 ¥198,000(税込)
補助上限額 50万円 満額適用時(小規模事業者・従業員5名以下/補助率4/5)
通常価格 ¥698,000(税込・税抜 ¥634,545)/中小企業(3/4・補助額 ¥475,909)は実質総額 ¥222,091(月々換算 ¥18,508)
補助額 50万円(上限満額)— 申請サポート無料
デジタル化・AI導入補助金2026 対象(補助は税抜額基準・審査採択が前提)。月々表示は実質負担総額の12回分割換算です。
税抜 ¥10,000/月
※ 導入から1年間は保守費用がかかりません
6名以上の工場向け
実質負担総額 ¥237,600(税込)
補助上限額 50万円 満額適用時(小規模4/5・中小3/4 いずれも上限到達のため同額)
通常価格 ¥737,600(税込・税抜 ¥670,545)
補助額 50万円(上限満額)— 申請サポート無料
デジタル化・AI導入補助金2026 対象(補助は税抜額基準・審査採択が前提)。月々表示は実質負担総額の12回分割換算です。
税抜 ¥18,000/月
※ 導入から1年間は保守費用がかかりません
BrightBoardの使い方で終わらせない。従業員が「これからのAI」を使いこなす工場へ。
ツールは、使う人が育ってはじめて武器になります。BrightLabはBB操作を入口に、生成AIの基礎から現場業務での活用、AIエージェント、動画生成まで学ぶ12〜18時間のAI・DX人材育成プログラム(スタンダード研修12h/プロ研修18h)。現役鈑金経営者である弊社代表が、自社工場での実例を交えて直接指導します。
プロ研修(18h)はさらに 第5章 社内AI推進ワークショップ/第6章 AIエージェント実践 を追加。BB Proプランとの同時申込におすすめです。
スタンダード研修: 従業員3名×12h 実質約¥70,000(通常 ¥330,000 税込)
プロ研修: 従業員3名×18h 実質約¥91,000(通常 ¥450,000 税込)
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)対象
経費助成75%+賃金助成 ¥960/時×受講時間×受講者の試算。申請サポート無料。
※助成金の適用には、訓練開始1ヶ月前までの訓練計画届の提出、対象従業員が雇用保険被保険者であること等の要件を満たし、労働局の審査を受ける必要があります。助成額は企業規模・訓練内容により異なり、支給されない場合があります。本コースは2027年3月末までの時限措置です。デジタル化・AI導入補助金とは別制度のため併用できます(同一経費への重複計上は不可)。
※記載の「実質」金額は、デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)が適用された場合の試算例であり、販売価格の割引ではありません。補助金の交付を受けるには、交付決定前に契約・発注を行わないこと等の要件を満たしたうえで交付申請を行い、事務局の審査・採択(交付決定)を受ける必要があります。審査の結果、採択されない場合があります。補助率・補助上限額は申請する枠・類型および事業規模により異なり、制度内容は年度により変更される場合があります。補助金額は税抜価格を基に算出され、消費税はお客様のご負担となります。最新の要件は事務局公式サイトをご確認ください。
NFCタグ・カードリーダー一式と、初期書き込みサポートをセットでご提供。 バインダー運用がすぐに始められます。
Google スプレッドシートや既存の管理表と連携し、入庫台数・売上見込み・代車稼働率などの見える化を支援します。
初回のオンサイト研修や、工程の見直し・ボード設計の相談など、 「ツール導入だけで終わらせない」ための支援もご用意できます。
清田自動車で運用している実データに近いダミーデータを使って、
カードの流れ・代車の動き・NFC連携のイメージをご確認いただけます。
info@withbt.com | 合同会社WBT