FOR BODYSHOP WORKFLOW LEADERS
BrightBoard

ホワイトボードから、
未来的な工程管理ダッシュボードへ。

IT導入補助金 対象 初期費用は実質 月々¥16,500×12ヶ月分〜(補助上限50万円 満額適用時)
BrightBoard 実際の工程管理ボード画面(かんばん形式・デモデータ)
実際の管理画面(デモデータ)
2 社
導入実績
即日
最短導入
最大 4/5
IT導入補助金 補助率
実質 月々¥16,500〜
補助金適用後の初期費用(12ヶ月換算)
工程管理
代車管理
NFC・Google連携
DASHBOARD GALLERY
BrightBoard 工程管理ボード画面(かんばん形式・デモデータ)
KANBAN VIEW

工程ボード全体の俯瞰

BrightBoard 代車・レンタカー貸出状況画面(デモデータ)
LOANER VIEW

代車・レンタカー貸出表

BrightBoard Googleカレンダー連携パネル(入庫予定→イベント作成・デモデータ)
GOOGLE CALENDAR

入庫予定をカレンダーへ連携

工場の規模に合わせた2つのプランをご用意しています。すべて税込表記です。

IT導入補助金対象 補助率は小規模事業者4/5・中小企業3/4(補助上限50万円)。補助金は税抜価格を基に算出されます。
レバレート ¥7,000/h の工場
月々¥16,500 ÷ ¥7,000 ≒ 2.4時間
全社で月2.4時間の削減で回収
レバレート ¥8,500/h の工場
月々¥16,500 ÷ ¥8,500 ≒ 1.9時間
全社で月2時間弱の削減で回収
レバレート ¥10,000/h の工場
月々¥16,500 ÷ ¥10,000 ≒ 1.7時間
全社で月1.7時間の削減で回収
御社の数字で試算する
1人が1日あたり
1.2 の工数削減で元が取れます
月々¥16,500 ÷ ¥8,000 ≒ 2.1時間(124分)→ 25日 × 4人 で割ると 1人1日 1.2分

※スタンダードプラン・補助金満額適用時の実質負担(月々換算 ¥16,500)で試算。

STANDARD

5名以下の工場向け

初期導入費(補助金適用時の試算例)
実質 月々 ¥16,500 ×12ヶ月(税込)

実質負担総額 ¥198,000(税込)

補助上限額 50万円 満額適用時(小規模事業者・従業員5名以下/補助率4/5)
通常価格 ¥698,000(税込・税抜 ¥634,545)/中小企業(3/4・補助額 ¥475,909)は実質総額 ¥222,091(月々換算 ¥18,508)

補助額 50万円(上限満額)— 申請サポート無料

デジタル化・AI導入補助金2026 対象(補助は税抜額基準・審査採択が前提)。月々表示は実質負担総額の12回分割換算です。

  • 貴社専用 Firebase 環境構築
  • 代車マスタ・列構成などの初期設定
  • Google ログイン・権限設定
  • オンラインでの操作説明
月額保守
導入1年後から開始
¥11,000 /月(税込)

税抜 ¥10,000/月

※ 導入から1年間は保守費用がかかりません

  • 不具合・障害対応
  • ブラウザ・スマホOS・Firebase の仕様変更への追従
  • メール・チャットでの質問対応
おすすめ
PRO

6名以上の工場向け

初期導入費(補助金適用時の試算例)
実質 月々 ¥19,800 ×12ヶ月(税込)

実質負担総額 ¥237,600(税込)

補助上限額 50万円 満額適用時(小規模4/5・中小3/4 いずれも上限到達のため同額)
通常価格 ¥737,600(税込・税抜 ¥670,545)

補助額 50万円(上限満額)— 申請サポート無料

デジタル化・AI導入補助金2026 対象(補助は税抜額基準・審査採択が前提)。月々表示は実質負担総額の12回分割換算です。

  • 貴社専用 Firebase 環境構築
  • 代車マスタ・列構成などの初期設定
  • Google ログイン・権限設定
  • オンラインでの操作説明
  • 工程管理・代車管理・NFC・Google連携のフル利用
月額保守
導入1年後から開始
¥19,800 /月(税込)

税抜 ¥18,000/月

※ 導入から1年間は保守費用がかかりません

  • 不具合・障害対応
  • ブラウザ・スマホOS・Firebase の仕様変更への追従
  • 軽微な文言変更・画面調整
  • メール・チャットでの質問対応
BB導入企業限定・同時申込特別プラン
BRIGHTLAB

BrightBoardの使い方で終わらせない。従業員が「これからのAI」を使いこなす工場へ。

  • 第1章AIとは何か — 生成AIの仕組みと現在地
  • 第2章現場業務×AI活用 — BrightBoard実践・見積/写真/報告書のAI化
  • 第3章AIエージェント入門 — 「指示すれば動く」時代の仕事の組み立て方
  • 第4章これからのAI — 動画生成・最新動向と自社での活かし方

プロ研修(18h)はさらに 第5章 社内AI推進ワークショップ/第6章 AIエージェント実践 を追加。BB Proプランとの同時申込におすすめです。

研修費(助成金活用時の試算例)
実質 約¥70,000〜

スタンダード研修: 従業員3名×12h 実質約¥70,000(通常 ¥330,000 税込)
プロ研修: 従業員3名×18h 実質約¥91,000(通常 ¥450,000 税込)

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)対象

経費助成75%+賃金助成 ¥960/時×受講時間×受講者の試算。申請サポート無料。

  • 対象: 従業員(雇用保険被保険者)/経営者・役員は無償同席可
  • オンライン+実地のハイブリッド開催(12〜18時間・分割受講OK)
  • BB導入と同時申込で導入スケジュールに研修を組み込み
BB+BrightLab をまとめて相談する 研修の詳細ページを見る

※助成金の適用には、訓練開始1ヶ月前までの訓練計画届の提出、対象従業員が雇用保険被保険者であること等の要件を満たし、労働局の審査を受ける必要があります。助成額は企業規模・訓練内容により異なり、支給されない場合があります。本コースは2027年3月末までの時限措置です。デジタル化・AI導入補助金とは別制度のため併用できます(同一経費への重複計上は不可)。

※記載の「実質」金額は、デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)が適用された場合の試算例であり、販売価格の割引ではありません。補助金の交付を受けるには、交付決定前に契約・発注を行わないこと等の要件を満たしたうえで交付申請を行い、事務局の審査・採択(交付決定)を受ける必要があります。審査の結果、採択されない場合があります。補助率・補助上限額は申請する枠・類型および事業規模により異なり、制度内容は年度により変更される場合があります。補助金額は税抜価格を基に算出され、消費税はお客様のご負担となります。最新の要件は事務局公式サイトをご確認ください。

NFCスターターパック
帳票・レポート連携
現場研修・運用コンサル
BrightBoardとは何ですか?
BrightBoardは自動車鈑金塗装・整備工場向けのAI工程管理ツールです。かんばんボード、ガントチャート、代車管理、NFC施工タグ読込を統合し、工場の業務効率化を実現します。
IT補助金は使えますか?
はい、BrightBoardはデジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。補助率は小規模事業者4/5・中小企業3/4(補助上限50万円・税抜額基準)。上限満額の適用で、実質負担は月々換算¥16,500×12ヶ月分から導入できます。申請手続きのサポートも無料で行っています。
スマートフォンで使えますか?
はい、BrightBoardはスマートフォン・タブレット対応のWebアプリです。現場からリアルタイムで工程管理・ステータス更新が可能です。NFCタグの読み取りもスマホで行えます。
導入にどのくらいかかりますか?
最短即日で導入可能です。Webアプリのためインストール不要。初期設定とスタッフへの操作説明を含め、通常1〜3日で本格運用を開始できます。

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